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MX Revolutin

Logicool MX レボリューション MX-R

Logicool MX レボリューション MX-R

ロジクール(2006-09-15)

MX-R仕様

  • 解像度:800dpi
  • ボタン数:7 (ホイールボタン、ドキュメントクイックフリップ含む)
  • バッテリー:内蔵充電式リチウムイオン電池
  • 充電池使用時間:約14日
  • 充電時間:約100分 (フルチャージ時), 約10分 (クイックチャージ時)
  • 操作距離:約10m
  • 対応OS:Windows XP/Windows Vista、Mac OSX 10.2.8以降
  • 接続:USB
  • 重量:147g(バッテリー含む)

超高速スクロールを実現する画期的な合金ホイールのMicroGearプレシジョンスクロールホイールを搭載。
最先端の充電式レーザーコードレスマウス、新技術で超高速スクロールとクリック感あるスクロールを自動切換、親指操作だけで快適にアプリ切替可能、操作距離10m、ワンタッチ検索ボタン+チルトホイール+進む・戻るボタン搭載。

  • 摩擦のほとんどない合金スクロールホイールを使って、長い書類も超高速に画面の移動が可能。
  • ロジクールのSmartShiftテクノロジー採用。
  • ドキュメントクイックフリップ
  • ワンタッチ検索
  • 充電式リチウムイオンバッテリー
  • フルスピードUSBワイヤレステクノロジー、最先端のレーザーエンジン採用。
  • Amazonカスタマー評価平均3.5点
  • ホイールのクリック感が弱い (2008-08-11)
    所謂ゲーミングマウスの代表格、同社のMX 510(≒G3 Optical≒MX 518)から乗り換え。
    「カリカリ」モードであるクリック2クリックモードでホイールを使っていても、カリカリ感が非常に弱く、ホイールの押し込みがしづらいです。ホイールクリックが「カチン」というより「ボスン」という深く柔らかい感触で、勢いで前後に小回転までさせがち。
    MX 510と全く違い、まあそれでも日常用途ならある程度までは慣れていきますが、それでも「咄嗟に3目盛りだけ上にスクロールさせて武器を交換」とか「中央クリックを5連打」とか、そういう(オフィス用途ではあり得ない系の)操作は超苦手といえそうです。
    普段使いでも、SleipnirやFirefoxなどのブラウザで中央ボタンやホイールでのタブ切り替えを多様してる方は、ドライバでボタンをカスタマイズするなど一工夫が要りそう。フリースピンモードでのスムースなスクロールとか、言うまでもなく良好ですが、「ホイールの動作を自動で切り替えできる」というこのマウスの利点が、これじゃ殺されてるなぁという印象。

    中クリックや親指ホイールへのキーストローク割り当ては、最新版のドライバなら問題なく可能です。
  • 耐久性?それとも、メーカーの問題? (2008-06-15)
    ロジクールのマウスは、VX-1000に続いて、二台目。
    VX-1000も、MX-Rも、1年ほど使っていると、シングルクリックを、ダブルクリックと認識するようになってしまいました。
    「常に」ではないですが、そんなマウスは、使い物にならないも同然。
    で、サポートに問い合わせたところ、
    「実物見て、こちらで判断してから、不具合なら、代替品を送るので、物を送れ」
    とのこと。
    そんな事は求めてない(^^::
    こっちが聞いたのは、たまたま発生した不具合なのか、経年劣化で発生するものか。
    不具合なら、あたりが悪いと納得できるが、1?2年で劣化するようなマウスに、 1万円も出せないので、返答次第で、次の購入候補から、ロジクール製品を除こうと思ってたんですが、 それに関しては、さらなる回答を求めても、何にも答えてくれませんでした。

    マウスの出来自体はよいです。
    DPIの変更機能がないので、FPSには、不向きですが、マウスのすべてのがカスタマイズ可能で、 限界はありますが、キーボードマクロも登録可能なので、FPS以外のゲーム、 特に、多くのキーを使用する傾向の高い、MMORPGは、快適に出来るようになります。
    ただし、Soul of the Ultimate Nations(SUN)では、機能しません。
    SUNで、マウスのカスタマイズを有効にするためには、RAZER製品や、 ダーマポイント、G9の様に、カスタマイズ設定を、マウス内部に記憶するタイプでないと無理です。

    あと、「ホイールクリックが無くなり、設定も出来ない」ってレビューがありますが、間違い。
    SetPointで、「中ボタン」を割り当てられるようになっています。
    なお、センタークリックは、普段の操作では、あまり感じないかもしれませんが、 結構重めなので、ゲームの場合、あまり使わないボタンを設定するなどしないと、不便を感じると思います。

    で、「次」は、ダーマポイント買いますw
  • 脱皮するマウス!??1年間おつかれさま? (2008-04-04)
    1年ほど使っていましたが、マウスの右側の表面部分の薄皮(?)がはがれてきて、
    脱皮(?)をはじめてしまいました。外見が気に入っていただけに残念です。
    また、左右のボタンが若干硬めです。すぐに硬いと実感するほどの硬さではありませんが、
    私は長いこと使い続けていたために、右手の指の痛みが取れないほどになってしまいました。
    結局MSの4000円程の有線マウスに買い換えましたが、
    やはりこれに比べるとボタンがかなり軽く感じます。
  • 頻繁な充電が残念 (2008-02-18)
    私はノートパソコンで使用しています。
    男性の手にはぴったりの大きさです。
    設定を自分好みにすれば、最高のマウスになるでしょう。
    ただ、すぐに電池がなくなるのが残念です。
  • 凄いけど人を選ぶ (2008-01-23)
    個人的にはこの上なく素晴らしいマウスだと思います。

    復帰へのラグタイムや誤作動も殆どなく、無線マウスということを忘れてしまうほど。
    dpiの高さ、付属ソフトによる細かな設定もほんとうに便利。

    デザインの良さもポイント。使っていると、色んな人から「そのマウスいいね」と言われますよ。 充電器は立てて置く形なので、インテリアのようなシルエットでカッコイイです。

    あとなによりもホイールの機能が素晴らしい。
    勢いよく回すとラチェットが解除され、すばやくページを送ることができるのですが、 本当に手でめくっているいるような感覚で目指したページに移動することができます。

    問題としては、やはり大きいということでしょうか。
    今メインとなっている手のひらサイズのマウスパットでは、かなり狭苦しいと感じるでしょう。 また、マウスを浮かせた時にもかなりカーソルが動くので、 狭いマウスパットではストレスを感じることもしばしばありました。

    私もこの点で僅かに不便を感じ、先日プロゲーマー用の、作業領域の広いマウスパットも購入してみた所、 今までにない快適さを得ることができました。
    このマウスを生かすためには、 マウスパットにもそれなりの投資をすることをオススメします。(モバイルでは無理ですが・・・)
  • Macユーザーにもおすすめの高性能マウス (2007-12-28)
    ドライバ類は付属のCD-ROMに入ってないのでWebからダウンロードしましょう。
    エクスポゼやスペーシズ、あらゆるMacの操作を簡単に制御できるようになります。
    自由度の非常に高いユーティリティなので自分の操作感覚に調整しましょう。
    お値段は高いですが3年保証という事もあり満足できる高性能マウスです。
    クリックホイールの感触が弱いのが唯一残念な所です(回す時に抵抗感が少ない)
  • ドライバに問題あり (2007-12-06)
    WM_XBUTTONDOWNというWindowsメッセージを出力しないので、今後使えないソフトとかが出てくるかもしれません。 ドライバのアップデートで対応してほしいです。
  • メーカーに問題有り (2007-10-16)
    デザイン、機能は現存するマウスの中でトップクラスです。
    しかし耐久性、メーカーのサポートはかなり悪いです。

    購入後ボタンの反応が悪く、 購入店にて交換を求めた所「メーカーの意向で店頭の商品との交換はしていない」とのこと。
    メーカーに修理を依頼したのですが、修理ではなくまるまる交換しているようです。
    (しかも個人で問い合わせても相手にしてもらえません。購入店を通したほうがよいです。)
    新しいものが届くまで2ヶ月かかりました…

    数少ない利点を挙げると、
    ・MX1000と比べて…充電器とレシーバーが別になったので、充電しておけば持ち運びがコンパクト。
  • MX1000からの移行ですが・・・ (2007-07-31)
    MX1000の時と同様にマウスをちょっと持ち上げた時のポインタ移動が気になる。
    マイクロソフトの製品は気にならない。

    右側にもゴムがほしい・・・・使い込むと感触がネバネバする。
    スクロールをフリー(軽い方)にしていると、 動画ビュワーやノンリニア編集の際にマウスを動かすとスクロールが振動で動いてしまい、 早送りやコマ送りしてしまい驚いた。 軽く回らないと意味が無いのだろうがレーザーの検出信号とインターロックして動作してほしい。

    ロジクールはこんなものと諦めてますが・・・☆一個は充電式だから。
  • 下位モデルのMX-620に新機能は全て搭載 (2007-07-18)
    下位モデルのMX-620にMX-Rの新機能は全て搭載されています。
    なので、あえてMX-Rを買う理由が見当たらない。

    また、MX-Rは電池が内蔵されているタイプなので、寿命が切れたときに心配ですね。
  • 朗報です (2007-06-29)
    新しいソフトウェアのSetPoint4.00によって、 サイドのホイールボタンにもキーストロークを3個割り当てることができるようになりました。 これでボタン数が飛躍的に増えることになり(最大で9ボタン/ホイールボタン含む)、 ゲームやインターネットでの使用にも十分耐えると思います。
  • ハードウェア=○ ソフトウェア=△ (2007-06-06)
    ノートパソコンを使用しているのですが、タッチパッドだけでは長い時間の利用に
    疲れることと、多機能な点、机の上を整理できることに期待して購入しました。

    まず持った感触。
    これは非常にいいです。長時間触っていても疲れないと思いますし、操作感も非常に
    よくできている。よく人間工学を研究して?といった文句をみますが確かにそのうたい文句
    も納得できました。どこでも使えるレーザーもよくできています。

    ボタン類も中々よくできていてAlt+Tabの働きをするドキュメントフリップが親指で使えたり、
    webページの戻る、進むボタンは結構頻繁に利用します。普段はキーボードを利用していた
    操作が親指だけでできるというのは便利なものです。


    ただソフトウェアが未成熟かな?と思わせる点がいくつかありました。
    付属のバージョンでは動作に不具合が出たのでロジクールのHPで最新版を導入しました。
    それでもアプリの指定がうまく働かなかった時があります。またセンターホイールの動作は勝手に
    認識して動きが変わるのですがちょっと好みではありません。

    価格が高いだけに期待が高くなりますが、少なくとも3年使うことを前提にすれば買っても
    いいものだと思います。少なくともデザインだけ凝ったものよりも圧倒的に疲れやストレスを軽減
    してくれるし、効率も上がると思います。あくまでデスクトップ用としてですが。

    持ち運びを前提に作られていないため、電池ではなくバッテリーを採用しています。
    私の感覚だとあまり頻繁に電池切れになることはなさそうですが、交換ができるのかという点も
    含めてバッテリーがどの程度でへたれてくるのかが目下一番の不安です。