MX 1100
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ロジクール MX1100 コードレス レーザーマウス ロジクール(2008-09-19) |
MX-1100仕様
- 解像度:400〜1600dpi
- ボタン数:10
- バッテリー:単3電池2本
- 電池寿命:9ヶ月
- 操作距離:10m
- 対応OS:Windows XP/Vista、Mac OS X 10.3.9以降
- 接続:USB
- 重量:178g(電池含む)
長時間の使用における疲れにくさを追求したエルゴノミクスデザイン採用ワイヤレスレーザーマウス。
- 手の大きな人でも握りやすいフルサイズ設計。
- レーザーセンサーの解像度は使用アプリケーションに合わせて400dpi〜1600dpiの間で調整可能。
- 電波干渉に強いアドバンス2.4GHzワイヤレステクノロジー。
- カスタマイズ可能な10個のボタンを搭載。
- 高速移動も細かな移動も得意なMicroGearスクロールホイール。
- Amazonレビュー評価平均3.5点
- 便利なことは便利 (2008-10-19)
G5から乗り換えました。
G5から見て、大きさは似たような物です。
大きいマウスに慣れていれば、そんなに違和感は無いと思います。
スクロールホイールの切替が、ホイール下についていて
自分のタイミングで切りかえれるのは便利。
ステルス・サムボタンも、押しやすく
重宝するのですが、このボタンが
初期不良で、2回ほど交換しました。
この初期不良さえなければ、星5つですが
あと、メーカーのサポートが
ちょっと難ありです。
それと、SetPointで割りあてれる機能が
ちょっと少ないってのも減点ですかね。
それ以外は、快適。 - とにかく疲れる (2008-10-19)
発売日に期待をして購入したのですが、実際持ってみるとにかくマウスのボリュームがあり手首の付け根が操作をしているうちに自分は痛くなり、まったく期待通りのマウスではありませんでした。ボタン割りあての便利さはのぞきますが、他のロジクール製品にも同じ数のボタンをもったものがありますのでこの製品にこだわる必要性はないと自分は感じました。
慣れだとは思うのですが、親指のボタンもいまいち押しづらく色々なロジクールのマウスを使っていた自分は他のマウスを購入する事をお勧め致します。 - 値段の価値あり (2008-10-08)
先日PCに付属していたマウスが壊れてしまい
MX-Rと迷いましたが充電式は避けたかったのでこちらを選びました。
最初は少し大きいかな?と思いましたが、使ってみると手にしっくりきます。
スクロールホイールはホイール下のボタンで簡単に切り替えられて快適。
ボタンの数も文句なしで、注目のステルスボタンはマウスを掴んだまま自然に押せます。
それと電池は一個でも動くようになっているため、重さもそこまで気になりませんでした。
と利点ばかり書いてしまいましたが、お勧めできるマウスです。 - 摘んで持つ人には…!? (2008-10-06)
MX-1000→MX-Revolution(充電不良)→MX-1100
へと乗り替えてきました。
●ホールド感
この1100は参考画像を見ても解りにくいのですが、向かって右側が「末広がり(八の字)」状
で薬指がマウスに引っ掛かるグリップ形状が小さい・又は無いと言っていいです。
そのため指先で(親指と薬指で)摘んで操作する人には使いにくと思われます。
薬指部のグリップラバーがしっかりとホールドしない(弱い)です。
(MX-Revolutionの様なラバー感はかなり弱いです)
しかも持ち上げると、くびれの形成がマウス上部(1/3)を待たせるような感じなため
摘み持ちユーザーは使いにくいと思います。
単三電池二本をマウス本体に収納しますのでMX-Revolutionより重量は重くなりますね。
バランスは電池を本体の中央やや下寄りに入れていますので持ち上げてもふらつき感は無いです。
感度に関しては特に問題なしです。(コルクマウスパット使用) - まずまず (2008-09-21)
MX-1000、MX-620と使ってきましたが、反応が悪い
(クリックを取りこぼす)ことが出てきたので購入。
今のところ順調。
スムースホイールの切り替えスイッチが上にあるのでMX-620(底面にある)よりは
使いやすいかな? - 期待し過ぎた (2008-09-21)
MX1000を長年使い続け、その間MX-Revolution、MX620などを試しましたが、どれもしっくりこないので結局乗り換えられないままでした。
最近チャタリングが起きるようになって困っていたところ、MX1100が出たので発売日に購入しました。Revolutionという変な方向に向かわず、1000の後継ナンバーとして1100を冠したところに期待したのですが・・・結果は思ったより良くないです。
1. ホイール後ろにあるボタンはホイールのクリック感有りと無しの切り替えのみで、カスタマイズできない(私はこれを「閉じる」にしたかった)。
2. なんと親指の当たるゴムの部分が、下方向に押し込むスイッチになっている。SetPointのボタン設定を見るまで気付かなかった。マウスのボタンとしては違和感があり、また押す方向もしっくりこない。
3. 形状とボタン位置が合わない。Logicoolのロゴの部分の盛り上がりのため、手のひらが自然と手前側に置かれてしまう。結果ホイールに指が届きづらい。ホイールに届くようにつかむと手のひらが浮かぶ形になり、また親指下ボタンが押しづらくなる。
4. 「戻る」「進む」ボタンのクリック感が無く、押したかどうか体感的につかめない。
5. カウント数の切り替えボタンは必要か?
6. 価格相応かもしれないが、全体の質感が安っぽい。
マウスは個人的な好みで良し悪しが分かれるので、このレビューが誰にでも当てはまるとは思いませんが、乗り換えはやめてMX1000の新品を購入しなおしました。 - Logicool期待の新マウス (2008-09-20)
使い心地はかなり良いと思います。使い始めるのもUSBポートにレシーバーを挿すだけですし、SetPointのインストールも付属ディスクから簡単にできます。
ホイール機能の切り替えも、ホイールの少し下にあるボタンで簡単に切り替えられます。DPI解像度の切り替えもできるので場面に応じて使い分けることができます。
ハイエンドマウスとしては値段的にも十分な出来だと思います。