G9
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Logicool G9 レーザーマウス G-9 ロジクール(2007-09-21) |
G9仕様
- 解像度:200dpi〜3200dpiの間で調節可能
- ボタン数:7(チルトホイールにも機能割当可能)
- ケーブル長:195cm
- 対応OS:WinXP/Vista
- 接続:USB
- 重量:109g
最大解像度3,200dpi対応のレーザーセンサー搭載ゲーマー向け高性能マウス。
2種類のグリップ交換や、計8個のウェイトによる重量バランスの調整が可能でさらなる快適性の追求が出来る。
- Amazonカスタマー評価平均3.5点
- 次モデルに期待 (2008-05-10)価格、仕様、ソフトウェアすべてにおいて中途半端なモデルだ。
使用センサーは、このモデルのために他マウスへの供給が制限されており
このセンサーがG5に搭載されていたらと思うと残念でならない。
変更可能なボディもギミック優先で
肝心なメインスイッチのクリック感、ホイールの操作感などつめ切れていない箇所が多く、
RTS,FPSなど、どのゲームユーザーを対象としたのか疑問視する仕様になってしまった。
センサー性能がいいだけに、本製品を習作とし次モデルの成功へつなげてもらいたい。
以上の要素から星2つとした。 - 現在バグあり、注意が必要 (2008-01-08)重さ、カスタマイズ性などは文句なしに★5を付けます。
が、現在キー割り当てにおいて、Ctrl、ALTキーが単独で登録出来なくなっています。
Ctrlクリックという動作ならば、 マクロなどで対応できるのですが、Ctrl+ドラッグという操作やゲームに使用している場合は注意してください。 - 持ち運び用に (2007-12-26)ネカフェで使用するために買いました。
ネカフェのマウスはボロッちぃのしかなくて使いにくいので
ボタン設定をドライバなしに持ち運べるのは、非常に使いやすいです。
設定には自宅で専用のセットポイントを使用しなければなりませんが
以前のバージョンと同時使用できないのと、対応マウスがG9しかないのが不便です。
プロファイル設定は最初に3つ設定されていて、追加で2つ設定でき、
最大5つ利用できます。
もちろん最初に設定されているプロファイルも内容を変更できます。
ボタンの設定に関しては進む、戻るの設定がうまく動作せず(戻り過ぎたりする)
それぞれキーストロークのAlt+→、Alt+←に設定すると解決しました。
またホイールボタンの節度に関しては特に左右チルトとセンタークリックは
良くなっており、当初のチルトホイール付きの製品がセンタークリック時に
チルトが反応してたのに比べて誤作動が少ないです。
サイドボタンは私の場合なにかの弾みで押してしまうことがあります。
マウス上のボタンはとっさには押しにくいので、(間違って押すこともほとんどない)
頻繁には使わないけど、設定しとくと便利な機能を自分なりに選択して
設定するのがいいでしょう。
本体のつかみやすさやカーソルの動きに関しては持ちやすくスムーズだと
思います。
汗でテーブルが湿ってもカーソルが飛ぶようなことはありませんでした。
一番不満な点は有線のわりに値段が高い点でしょうか・・
全体の質感は同程度の値段のMXレヴォリューションのほうが
遥かに上です。 - キー割り当てがかなり使えます (2007-12-13)このマウスはマウスとキーボードの複合デバイスになっています。
SetPointでキーストロークを割り当てれば、 SetPointが入ってないWindowsでも、Linux等の他のOSでも、 USBキーボードとUSBマウスが使える環境なら割り当てた機能がそのまま使えます。
Windowsの通常作業用、ゲーム用のプロファイルの他に、
Linux用のプロファイルとして、戻る、進むボタンにAlt+Left, Alt+Right、 左右チルトにLeft, Rightを割り当ててマウスに記憶させて使っています。
xbindkeysと違ってキーリピートが効くのでチルト左右押しっぱなしでスクロールさせ続けたり出来るのでかなり便利です。
唯一の難点は設定するために最低でも1台はWindowsが使えるマシンを用意しなければならない所です。 - これはこれでアリ (2007-11-16)以前使っていたG5やMX.Rと比べると薄く横に広がったような形状で、 最初に店頭で触った時には違和感を感じましたが、
いざ使用してみると従来の流線型のマウスに勝るとも決して劣らない握り心地です。
また機能面でもボタンの押しやすさではMX.Rに勝り、ホイールのクリック感ではG5より優れている印象です。
加えて有線ならではの反応の速さ、なめらかさはFPSにおいて大きな武器になると思います。
唯一残念なのは、 MX.Rはホイールを押すだけで摩擦のないモードとクリック感のあるモードに切り替えられたのですが、
このG9は本体裏面にあるボタンで切り替えなければならず、 ネットサーフでは少々不便を感じた所でしょうか。 - 未完成感が強いです (2007-11-01)通常のマウスはふくよかな楕円形をしていますが、
これは平べったくて小ぶりで、手でつかむというよりは
指でつまんで使うような操作感覚です。
個人的には、この特殊な形状にメリットを感じませんでした。
特にマウスを持ち上げて置きなおす際につかみにくいのが難点です。
ウェイトが挿入可能になっていますが、
ただでさえ持ち上げにくいマウスを、ウェイトを入れて
さらに重くすることなど考えられません。
外側の部分のパーツが2つついており好みに応じて
交換可能ですが、どちらも似たような形状で
大した意味を感じませんでした。
マウスホイールの方は、本体底面のボタンを操作することにより
多少重めのホイールを、回転の引っかかりを解放して
はじけば慣性で回り続けるようにできるモードを持っています。
スクロールが高速で出来るため便利かもしれません。
ただ、回転に節度感はありませんので操作感はあいまいです。
また、マウスホイールの押し込みクリックが現在のところ非常に固く、
実用性に若干の疑問を感じます。
機能の不都合等はなく、基本性能には満足していますが、
正直なところ長く使えるマウスだとは思えません。 - 使いごこちは最高 (2007-09-28)今までのゲームマウスG5/G7に比べて背が低いので手がものすごく楽です。
メモリー機能は、200?3200 5段階を5つでき、
1つのマウスであらゆる作業に対応できます。
スクロールホイールは2段設定でき、ハイパースクロールモードにすれば、 一瞬にとんでもない行数を送ることができ、標準モードならばカチカチと的確な選択もできます。
問題なく動けば★5つです。
現在様子を見ている状況ですが、
1台のPCでは問題なく認識し設定もできましたが、
もう1台では、メモリー書き換え不可、裏返さないと認識不可になっており、メーカーサポートより
相性不良だといわれました。
マウスで相性というのは初体験なので★3つです。
メモリー書き換えができなければこのマウスの価値が半減してしまいますし、 認識できなければ相性保証に入っていないと大変なことに・・・
メーカーより言われたことは、
他社マウス・キーボード・ゲームパッド、 他入力デバイスのユーティリティ(ソフトウエア)他にペンタブレットやカーソルのデザイン変更をするフリーウェアがございます場合には、 setpointと競合を起こす可能性がございます。
インストールされている場合は、削除願います。
また、ノートPCの場合は、タッチパッドユーティリティソフトもsetpointと競合する可能性がございます。
いずれも、ソフトウエア(ユーティリティ)のみの削除のご案内となります。
ドライバーは削除しないようにご注意願います。
まあ、言われてみれば当たり前のことなのですが、 大量にインストされているソフトのどれと競合しているのかわからないので1台のPCでの設定変更は諦めたしだいです。
レビューというより注意みたいになりましたが、
自作で相性は覚悟の上ですw
うまく認識されれば、値段以上の性能だと思います。 - フィット感がいまいち (2007-09-27)G-5Tの方がフィット感は良い様な気がしました。
手が大きい人は握りづらいかと思います。
家電量販店に行って、実際触ってみることをおすすめします。
オンボードメモリによってサイドボタンなどの割り当て設定を3パターンまで記憶させることが出来ます。
例えばゲーム用、通常用、仕事用と分けられます。
この機能は有難かったです。
精確性と反応スピードは申し分ないです。
今のところ誤作動などはないです。
マウスのカバーが2種類あって、表面がザラザラのとツルツルしたやつがついてきます。
私はツルツルした方を常用してます。
ウェイトカートリッジがあることにより安定した操作が出来ます。