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LX-500

LX-500 コードレスデスクトップ

LX-500 コードレスデスクトップ

ロジクール(2004-10-08)

LX-500仕様

  • キー配列:107キー日本語レイアウト
  • キーピッチ:19mm
  • マウス解像度:800dpi
  • 使用電池:単3形アルカリ電池2本(キーボード) / 単3形アルカリ電池2本(マウス)
  • 電池寿命:約12ヶ月 (キーボード), 約3ヶ月 (マウス)
  • 操作距離:約1m
  • 対応OS:WindowsR 98SE/2000/Me/XP、Mac OS X 以降
  • 接続:USB, PS/2
  • 本体サイズ:487 x 224 x 28 (パームレストなし) 、487 x 260 x 28 (パームレスト含む)
  • 重量:キーボード1230g(パームレストおよび電池含む)、マウス138g(電池含む)

革新的なデザインで、もっと快適に

  • 様々なコントロールをワンタッチで操作できるボタン類。両手を使ったナビゲーションを。
  • さらに薄くなったゼロディグリーティルトデザイン。
  • Logicool MediaLifeソフトウェアで、よりシンプルなインターフェースメディアを管理。
  • チルトホイールプラスズーム搭載の光学式マウスが付属。
  • Amazonカスタマー評価平均3点
  • マウスがダメダメさん (2005-09-03)
    同社iTouch CordlessのCK-50Mから買い換えました。
    LX-700にしなかったのはマウスをいちいち充電器に置かなければならないためです。

    最初キーのつっかかりが目立ちはじめ修理に出したところ、
    現象は再現されないとの回答でしたが全交換されて返ってきました。
    現在はそういった現象はありません。今のLogitech製品は個体差が大きいようです。
    他社製品にもみられる最近の傾向でしょうか、以前のようなクリック感にしっかりした感触がなく少々不満です。
    ゼロディグリーティルトデザインを謳っていますが使いづらいだけで、チルトは最大にしてようやく使えます。
    レシーバーはステータスLEDがあり無線距離も短いので近くに置かないと意味がありませんが私は特に問題とはしてません。
    特殊キーが大変多く覚えるのが大変ですが、アプリケーションの起動割り当てからキー同時押しまで
    色々カスタマイズができるので重宝しています。手元でドライブの選択イジェクトまで出来ます。
    写真にはパームレストがありませんがちゃんとついてきます。

    マウスは中太りで大変使いづらかったので即お蔵入りです。
    たまたま無線帯域が同じだったCordless Optical Mouse for Notebooks MCO-50(SB)に変えました。
    MCO-50シリーズは通常MouseWareを使用しますが、
    LX500のレシーバーがそのまま使え、ソフトウェアもSetPointだけで済むのには助かります。