Classic Keyboard 200 ik-21
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Logicool クラシックキーボード 200 IK-21BK ロジクール(2007-02-16) |
ik-21仕様
- キー配列:108キー 日本語標準レイアウト
- キーピッチ:19mm
- 対応OS:Win98/2000/Me/XP/Vista,MacR OS X
- 接続:USB
- ケーブル長:1.65m
- 本体サイズ:442×165×20
- 重量:560g
Vista・Macに対応、静音設計コンパクトスタンダードキーボード
- UVコーティング処理による高い耐久性
- 液体が下に流れ落ちるスピル・レジスタンス構造で水に強い
- デスクとキートップの角度が平行なゼロディグリーティルトデザインを採用し長時間使用でも疲れにくい
- ドライバ不要、カンタンUSB接続。
- Amazonカスタマー評価平均3.5点
- Wiiでの「ひらがな入力」には対応してません (2008-02-24)キーボード入力を「ひらがな入力」している私は、 任天堂Wiiでも「ひらがな入力」をキーボードでしたいと思い、 わざわざWii対応マークが付いているClassic Keyboard 200を購入したものの、 結果は不可。ロジクールに照会したところ、 1か月後の回答は、他社のキーボードと同様にWiiでの「ひらがな入力」はできないとのことで、 返品も不可とのこと。既に5台のキーボードを持っていた自分にとっては全く無駄な買い物でした。
- 初めてのキーボード交換 (2008-01-09)今まで、DELLの付属されていたキーボードを使ってきましたが、ここまで使用感が違うのは驚きでした。
今まで使ってきたDELLのキーボードはタッチが柔らかく山のようなkeyでしたが このキーボードは薄くタッチが比較的重くキーを押した感じが分かるので 間違って隣のキーを押したということは少なくなりました。
PC初心者の方にはお勧めなのかもしれません。
付属品のキーボードを使用して交換されたい方、必要最低限の機能、価格、デザインを考慮するなら
このキーボードはお勧めです。 - もう少しキータッチが軽ければ… (2007-12-25)最近増えている薄型でキーストロークが浅めのパンタグラフとメンブレンの中間的な
フィーリングのキーボードですね。
この種類のキーボードは「Comfort Curve Keyboard 2000」で使ってみてかなり気に入っています。
手首が疲れません。
Deleteキー周りの機能キーは2列3行ですが、これが省スペース化にあまり貢献していません。
メインのキー、機能キー、テンキー部の隙間が大きいのです。
さらに丸みを帯びたデザインのせいでさらに設置面積を取ってしまいます。
省スペースを目指すならSolidtek ACK-230、マジェスタッチなどを見習って欲しいものです。
開発コンセプトに省スペース性は考慮されていなかったのかもしれません。
矛盾しますがこの丸みを帯びたデザインはなかなか格好いいです(笑い)。
見ればわかることですが右Windowsキーがありません。。
Windows Vista時代になってWindows+Tabのフリップ3Dのショートカットを多用することも多くなりそうなのでVistaで使用する方は要注意でしょう。
自分にはキータッチが重すぎて合いませんでした - 値段相応 (2007-11-27)アパートの壁が薄いので隣に聞こえないようにとキーボードを購入しました。
今までのよりはかなり静かです。がノートパソコンに比べ少し静か程度で
夜中にたたいてたら音は聞こえそう。キーボードの打ちやすさは並です。
私はこれで満足できないので他のも買って比べてみようと思います。 - 付属キーボードが嫌になった人におすすめ (2007-11-09)今までPCに付属されていたキーボードを使用していたのですが
打つ音がうるさく困っていたので、静音タイプの物をとこれを購入しました。
まず驚いたのは本体が本当にフラットだということ。
一応高さ調整が出来ますがやってもほとんど変わりません。
(なので斜め状態がお好きな方にはおすすめ出来ませんが…)
フラットなのでずっと打ってても手首が疲れません。すごく楽です。
音は本当に「静音」です。
勢い良く打っててもほとんど音がしません。
これなら夜中にキーボード打っても大丈夫だと思います。
ただボタンを押した感じは案外深いです。押した感触がはっきりわかります。
軽い力で打つ人には向いてないかもしれません。
あと特徴として、Wiiに対応してるということ。
水に強いですし、子供部屋やリビングに置いても良いかもしれません。
安くて普通のキーボードを探してる人にはぜひおすすめです。 - ちょっと重いタッチです (2007-08-07)ストロークは、標準のキーボードよりも短いショートストロークタイプです。
また押し込むのに必要な力は、一般のキーボードより重い感じがします。
こうしたことから、どうしても、タッチタイプのリズムが乱れてしまいます。
ミスタッチが頻発します。私には合っていません。
デザインですが、丸みを帯びた形をしているため、立てかけておいたり
すると、ころんと転がってしまいます。この点も私の使用法には合っていません。 - 親指シフト! (2007-04-06)日本語のローマ字入力がまどろっこしくて日本語入力にしているものの、
打ちにくいJIS配列を嫌ってキーエミュレータで親指シフト配列にしている方、
けっこういらっしゃるのでは?
親指シフトは右シフトキーを割り当てるキーがとてもシビアで、
スペースバーが大きすぎるキーボードは全く使えません。
そういう方にはこれがベスト!
右親指がいい感じで『変換』キーに載りますよ!
打鍵感がとても良く、長時間のスピード打ちでもOK。疲れません。
マジ、スピード出ます。お試しあれ。